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鴨川をどり 【第百十一回 昭和48年】
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鴨川をどり 【第百十一回 昭和48年】

第百十一回 春の鴨川をどり
昭和48年5月1日〜24日
主催:京都観光協会/先斗町歌舞会

鴨川をどりは明治5年京都博覧会の余興として発足し、独立して公演すること一世紀半近くの伝統をもつ京都独特の芸能行事。

第百十一回の出し物は、室町文芸のお伽草子に材を得た美しくも清らかな叙事詩篇「鶴のそうし」と優雅典麗な「京の春の祭」。

井筒雅風 衣装考案
林 悌三 装置
杉江吉夫 照明


◆第一 「鶴のそうし」 八場
<鶴の草子>は非常に幻想的な宗教的物語。この同名の舞踏劇はそれを題材にして大きく夢をふくらまし、愛情を深く掘り下げた美しく哀しい一遍である。

歌舞会文芸部 作
尾上菊之丞 作舞
尾上菊雅  〃
杵屋君繁  作曲
杵屋君初  〃
藤舎呂船 作詞
中村寿鶴 〃
藤舎秀蓬 〃


◆第二 「京の春の祭」 四景
春の祭礼絵巻の豪華編、京芸妓・舞妓総出演にて艶やかにお目にかける四段返し。

一、十三参り
二、祭三趣
三、桜会狂言(鬼清水)
四、平等院の藤


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